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【2025最新】明石家さんまの年収は15億円?
明石家さんまさんの2025年最新の年収は15億円ほどと推定します。 芸能界の大御所であり、国民的お笑いスターの明石家さんまさん。 還暦を過ぎてもその勢いは衰えず、テレビで見ない日はないですよね。 自宅は豪邸で、高級車を何台も持っているそうですから、 これだけ稼いでいるといわれても納得の金額です。 明石家さんまさんの年収推移はどうなってるのでしょうか? ※年収の金額はあくまで推定ですこの投稿をInstagramで見る
年収推移①「オレたちひょうきん族」時代
バラエティ番組やドラマに出始めた時代の年収は3億円と推定します。 明石家さんまさんは、落語家を志して笑福亭松之助さんの弟子となり、 1974年にデビューしました。
関西で活動していましたが、1978年に全国区のスターとして活躍し始めます!
年収推移②全盛期時代
1990年~2019年までの年収は5億~8億と推定します。 この頃は週刊誌で高額納税者ランキングが発表されており、 5億~8億円の年収だと掲載されています。 バラエティ番組は「あっぱれさんま大先生」、「さんまのまんま」、「恋のから騒ぎ」などに出演していました。
今でもまた放送してほしい番組です!
年収推移③大御所時代
2020年頃から現在の年収は15億円と推定します。 レギュラー番組は4本、特別番組は10本以上。
いずれも長年続いている大人気の番組ですよね!
明石家さんまの年収の内訳は?収入源は3つ!
明石家さんまさんの年収の内訳を調べてみました。 主に3つの収入源が考えられます! それぞれ見ていきましょう。①テレビ出演料
まずはテレビ出演料です。 現在は司会をされているレギュラー番組が4本あります。 出演料はトップクラスの1本300万円といわれていて レギュラー番組だけでも約6億円の推定となります。
出演料は、なんと1000万円だそうです!
②CM出演料
CM出演料は、大女優やアイドルが4000万円といわれています。 そして明石家さんまさんは、さらに上をいく2億円だそうです。 最近はあまりCMでは見かけませんが、
創味食品の「そうみ~そうみ~♪」のフレーズは印象深いです!
③書籍・音楽作品の印税
書籍を5冊出版されています。 一番新しいものでは2017年に出版された「Jimmy」が、高評価です。 NETFLIXでドラマ化もしています。
他にも音楽作品を多数発表されています!
明石家さんまが払っている税金額は?
2022年の収入が15億円だとすると、一体いくらの税金を年間で納めているのでしょう? 「年収15億 税金」というキーワードで検索し、上位表示されているいくつかのサイトから推定しました。 細かく見ていくといろいろな条件もありますが、 年収が4000万円を超えてくると税率は45%になります。 そこから単純に計算すると明石家さんまさんの場合は、15億円 x 45% = 6億7500万円
ということになります!
個人事務所を設立していて、節税対策はバッチリされているそうです。
自分がいなくなったら資産は寄付したいとも発言されています。
こうしたお人柄も人気の理由でしょう。
明石家さんまの総資産は?
明石家さんまさんは19歳の頃から49年以上、芸能界で活動をしています。 49年間の総収入を合計すると、総資産は最低でも234億円になっている可能性があります。 半分は税金で引かれるとしても、ものすごい金額ですよね。 明石家さんまさんは現金ではなく、不動産や車として資産を残しているようです。明石家さんまのプロフィール
最後に、明石家さんまさんのプロフィールを紹介します!名前:明石家さんま(あかしやさんま)
生年月日:1955年7月1日
年齢:68歳
血液型:B型
出身:奈良県奈良市
職業:お笑いタレント、テレビ司会者
学歴:奈良県立奈良商業高等学校
趣味:テニス、ゴルフ、サッカー、スポーツ観戦
最近では「お笑い怪獣」とも呼ばれ、若手芸人にも慕われる明石家さんまさん。
老若男女問から愛され、芸能界で偉大な存在ですよね。
還暦を迎えた時に、引退を考えたこともあったそうですが
これからのさらなる活躍が楽しみですね!
※本記事に記載の年収・収入はすべて公開情報をもとにした推定値です。実際の金額を保証するものではありません。正確な情報は本人・所属事務所の公式発表をご参照ください。

